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  <title>堀北真希ドラマブログ</title>
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  <description>若手実力派女優、堀北真希さんの出演ドラマについて語るブログ
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  <lastBuildDate>Sun, 12 Apr 2009 07:58:36 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>「アタシんちの男子」が4月14日スタート！</title>
    <description>
    <![CDATA[2009年春クールのドラマ新番組で、堀北真希さんの主演作、「アタシんちの男子」が4月14日火曜日、CX系にて放送開始されます。<br />
<br />
堀北さんが演じるのは峯田千里というハタチの女性。なんと公園のダンボールハウスやネットカフェを転々としているホームレス！　母親は幼い頃に病死し、父親は失踪。しかもその父親がギャンブルで1億の借金を作り、その連帯保証人として借金取りから逃げ回る日々を送っていた。<br />
<br />
しかしある日、千里はついに借金取りに追い詰められてしまう。その時、日本を代表する玩具メーカー社長の大蔵新造（草刈正雄）が現れて、借金取りにその場で1億円の小切手を手渡し、千里を借金取りから救ってくれる。<br />
<br />
しかしタダで1億ものお金を払ってくれるわけがない。借金取りに1億円支払う代わりに、新造は千里に結婚を迫る。新造は病気で余命一ヶ月と宣告されており、自分の死を看取ってくれる女性がそばにいて欲しい、と告げる。1億円を新造に返すこともできない千里は、新造の申し出を受け入れるしかなかった。<br />
<br />
一月後、新造は他界する。すると新造の秘書、時田修司（山本耕史）が現れて、千里を新造の別宅、トリックハート城へと連れて行く。そして新造の会社の顧問弁護士、小金井響子（高島礼子）が現れて、1億円の肩代わりの際に新造が千里にサインさせた巻物を取り出した。<br />
<br />
その巻物にはなんと、1億円の返済の条件として、新造の妻になることの他に、3ヵ月間、このトリックハート城で、新造の息子6人の母親として生活しなければならない、という条件が書かれていた。<br />
<br />
かくして千里は、トリックハート城で、風（要潤）、猛（岡田義徳）、翔（向井理）、優（山本裕典）、智（瀬戸康史）、明（岡山智樹）の6人の息子達の母親として生活していくことになる・・・のか？？？<br />
<br />
----------------------------------------------------------------<br />
<br />
といった感じが第一回のあらすじ。堀北さんがホームレスという最初の設定もオドロキですが、さらに母親役に初挑戦、というこのドラマ。<br />
<br />
血の繋がらない者同士の集まりによって逆に「家族とは何か」をテーマに展開されるコメディとのことです。楽しみですね♪<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>アタシんちの男子</category>
    <link>http://nacky.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%82%93%E3%81%A1%E3%81%AE%E7%94%B7%E5%AD%90/%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%82%93%E3%81%A1%E3%81%AE%E7%94%B7%E5%AD%90%E3%80%8D%E3%81%8C4%E6%9C%8814%E6%97%A5%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 07:58:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ドラマ「男装の麗人」に李香蘭役で出演</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日放送された「男装の麗人～川島芳子の生涯～」に、李香蘭役で堀北真希さんが出演されてました。<br />
<br />
ほんのチョイ役でしたが、とても見目麗しい、華麗な歌姫姿でした。歌は一目で「口パク」とわかってしまいましたがｗ<br />
<br />
川島芳子と李香蘭は親交があった、というのは知らなかったので驚きでした。<br />
<br />
それにしても主役の川島芳子を演じた黒木メイサさんは見事なハマリ役でしたね。魅力的な美貌の持ち主でありながら女性であることを捨て、「男」として髪を切り、男装をし、時に軍服姿に身を包んであの時代を駆け抜けるわけですが、その男装っぷりが本当にお見事でした。<br />
<br />
女性として美しく、男装も美しいという人はそうそういませんものね。まあ男装といえば宝塚、ということなのかどうか、晩年は宝塚出身の真矢みきさんが演じられていたわけですが・・・<br />
<br />
真矢みきさんも演技も素晴らしかったし、元々好きな女優さんですが、黒木メイサさんが35歳まで、そして真矢みきさんが38～41歳というキャスティングだったのですが、これぐらいの年の差でなんでキャストを分けたんだろう、というのがちょっと納得いきませんでした。<br />
<br />
幼女時代は子役、そして少女から大人になってまで、そして50過ぎとか60過ぎの晩年をまた別の人が、というならまだわかりますが、これぐらいの年の差であれば、そのまま黒木メイサさんで良かったと思うのですが。<br />
<br />
真矢みきさんにチェンジした場面は、それほど時間が経ったわけでもないのでちょっと違和感でした。<br />
<br />
それと昔から上海は「魔界都市」とか言われているようで、戦前も魅惑と陰謀渦巻く国際都市ということだったそうで、上海という街にも惹かれるものがありました。人を引きつける何かがあるようです。今も超近代的な都市になっていて、上海の夜景とか凄いですもんね。上海旅行してみたい気になりました。来年は上海に海外旅行に行ってみようかな。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>男装の麗人</category>
    <link>http://nacky.blog.shinobi.jp/%E7%94%B7%E8%A3%85%E3%81%AE%E9%BA%97%E4%BA%BA/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%8C%E7%94%B7%E8%A3%85%E3%81%AE%E9%BA%97%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%81%AB%E6%9D%8E%E9%A6%99%E8%98%AD%E5%BD%B9%E3%81%A7%E5%87%BA%E6%BC%94</link>
    <pubDate>Sat, 06 Dec 2008 17:53:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>篤姫:第33話～皇女和宮</title>
    <description>
    <![CDATA[大河ドラマ「篤姫」。いよいよ<font color="#ff6600"><strong>堀北真希</strong></font>さん演じる<strong>和宮</strong>が登場した第33話「皇女和宮」。<br />
<br />
堀北さんはショートカットでこのところボーイッシュな役が多かったんですが、こちらでは打って変わった出で立ちでしたね。<br />
<br />
綺麗な着物に重そうなかつら、そして京ことば。<br />
<br />
なにしろ天皇の妹さん、これ以上ないという程の高貴な身分ですから、演技も大変だと思います。<br />
<br />
でも、悲しい運命に翻弄される身でも、凛々しく、そして内に秘めた強さを感じさせる魅力的な「和宮」だと感じました。<br />
<br />
番組の冒頭に紹介された和歌は<br />
<br />
「惜しまじな　君と民との　ためならば　身は武蔵野の　露と消ゆとも」<br />
<br />
本当に自己犠牲の精神で、京都から見たら田舎で野蛮な江戸で死ぬ覚悟だったことがわかります。<br />
<br />
<strong>有栖川宮熾仁親王</strong>(たるひとしんのう)との別れのシーンが印象的でしたが、その熾仁親王とは、全く予想もしなかった形でまた運命が交差するわけですが、それはまだ先のお話。<br />
<br />
意に沿わない政略結婚の犠牲になるわけですが、その境遇は<strong>篤姫</strong>も同じ。<br />
<br />
本来なら分かり合える者同士のはずなのに、身分と立場の違い、しきたりの違い、気持ちのすれ違い等々から、二人の中は険悪になり、やがて大奥を二分するほどになっていきます。<br />
<br />
その<font color="#ff6600"><strong>宮崎あおい</strong></font><strong>：篤姫</strong>と、<font color="#ff6600"><strong>堀北真希</strong></font><strong>：和宮</strong>の確執が、来週から本格化していくんでしょうね。いつの時代も女の争いは怖いです(笑)<br />
<br />
それにしてもNHKもずいぶんキャストに力を入れてますね。<strong>勝海舟</strong>が<font color="#ff6600"><strong>北大路欣也</strong></font>、和宮の母の<strong>観行院</strong>が<font color="#ff6600"><strong>若村麻由美</strong></font>、<strong>岩倉具視</strong>が<font color="#ff6600"><strong>片岡鶴太郎</strong></font>、そしてこれから登場予定の<strong>坂本龍馬</strong>が<font color="#ff6600"><strong>玉木宏</strong></font>。<br />
<br />
出演料いくらかかってるんでしょうね(笑)<br />
<br />
ドラマ前半とはキャストも大きく入れ替わって、いよいよ盛り上がっていきそうです。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>篤姫</category>
    <link>http://nacky.blog.shinobi.jp/%E7%AF%A4%E5%A7%AB/%E7%AF%A4%E5%A7%AB-%E7%AC%AC33%E8%A9%B1%EF%BD%9E%E7%9A%87%E5%A5%B3%E5%92%8C%E5%AE%AE</link>
    <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 13:56:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>8/17から堀北真希が和宮役で篤姫に出演</title>
    <description>
    <![CDATA[大人気のNHK大河ドラマ「篤姫」に、8月17日放送の第33回から<font color="#ff6600"><strong>堀北真希</strong></font>さんが出演します。<br />
<br />
演じるのは第14代将軍、徳川家茂と妻、和宮（かずのみや）役。<br />
<br />
すでに出演中の<strong><font color="#ff6600">松田翔太</font></strong>さん演じる徳川家茂に嫁ぐ女性です。<br />
和宮は時の天皇である孝明天皇の妹、つまり皇室の女性なんですね。<br />
<br />
しかも和宮には婚約者がいたにも関わらず、幕府と朝廷の融和のために、婚約を破棄させられて、無理矢理家持ちと結婚させられるという悲劇の女性です。<br />
<br />
自分の気持ちとは関係なく、政略結婚の道具にさせられるわけで、そういう意味では次期天皇選定工作のために薩摩から嫁がされた篤姫と近い境遇です。<br />
<br />
しかし<font color="#ff6600"><strong>宮崎あおい</strong></font>演じる篤姫は将軍家茂の「母」なので、家茂の妻である和宮とは嫁、姑の関係になります。<br />
<br />
しかも和宮は天皇の妹、一方の篤姫は薩摩の武家の出なので、身分としては和宮の方が完全に上。<br />
さらに和宮は京都の出身、江戸とは日常生活の些細な作法、しきたりが全く違います。<br />
<br />
そもそも意に沿わない結婚なのですから、無理矢理嫁がされた先で生活様式も異なり、しかも自分より身分の低い姑がいる生活とあっては、楽しいはずがありません。<br />
<br />
ことあるごとに和宮と篤姫は対立、小競り合いを繰り返し、なかなかお互いの距離が縮まることはありません。<br />
<br />
もちろん激動の幕末は、さらなる事件、混乱が巻き起こり、二人の運命も関係も大きく変わっていき、最後には大きな悲劇が二人を待ち受けているのですが・・・<br />
<br />
いよいよ緊迫していく「篤姫」の、後半の最重要人物となる和宮。<br />
<br />
大河ドラマ史上でも歴史的な視聴率を誇る番組で、<font color="#ff6600"><strong>堀北真希</strong></font>さんがどのような演技を見せてくれるのか、今から楽しみです。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>篤姫</category>
    <link>http://nacky.blog.shinobi.jp/%E7%AF%A4%E5%A7%AB/8-17%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C%E3%81%8C%E5%92%8C%E5%AE%AE%E5%BD%B9%E3%81%A7%E7%AF%A4%E5%A7%AB%E3%81%AB%E5%87%BA%E6%BC%94</link>
    <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 10:00:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生徒諸君！　第五回：薫の離反</title>
    <description>
    <![CDATA[第五回あらすじ　～朝日放送HPより抜粋～<br />
<br />
毎年恒例のクラス対抗球技大会が近づいたが、薫（<font color="#ff9900"><strong>岡田将生</strong></font>）をはじめ、クラス内は参加に消極的だ。<br />
<br />
しかしバスケ部のマネージャー、上田敏也（<font color="#ff9900"><strong>松川尚瑠輝</strong></font>）が参加したがっていることを察した尚子（<font color="#ff9900"><strong>内山理名</strong></font>）は、敏也を練習に誘い、茉莉（<font color="#ff9900"><strong>夏未エレナ</strong></font>）の協力で、直輝（<font color="#ff9900"><strong>若葉竜也</strong></font>）、渡辺順（<font color="#ff9900"><strong>落合扶樹</strong></font>）、恩田蓮（<font color="#ff9900"><strong>塚田健太</strong></font>）らと球技大会のチームを結成した。<br />
<br />
だが、敏也は3TDに睨まれ、他の四人も3TDを恐れて練習を続けられなくなってしまう。さらに夜の公園であきらめずに練習している敏也は、薫に怪我を負わされてしまう。<br />
<br />
イジメに気づけなかった尚子は自分を責めるが、日向（<font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font>）は「まだ、間に合うんじゃないですか」とさりげなく励ます。<br />
<br />
尚子は薫に、「自分が負けたら学校を辞めるが、勝ったらイジメを止めて球技大会に出場しろ」と、バスケで勝負を申し出た。自信満々で勝負を受けた薫だったが、尚子のすばやいプレーの前に敗れてしまう。<br />
<br />
球技大会当日。敏也らは薫のチームと対戦。試合は圧倒的な大差で前半が終了。弱気になる５人に、尚子はもっとゲームを楽しもうと励ました。<br />
<br />
後半、５人は徐々にリラックスし、敏也が思い切って放ったシュートが見事に決まった。大喜びする５人を見た薫は、途中でゲームを放棄してしまう。試合後、「人生は自分次第でいくらでも楽しめる」と薫に語る尚子。<br />
<br />
薫は「自分も変わってみたくなった」と、珠里亜（<font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong></font>）と公平（<font color="#ff9900"><strong>本郷奏多</strong></font>）に３ＴＤの解散を提案する。「あたしはやめない」と言う珠里亜に公平も同調し、薫は一人教室を後にするのだった。<br />
<br />
<hr width="100%" size="2" />
<br />
前回で尚子は生徒の一部から信頼を得るようになったわけですが、それは3TD側からすれば「離反」「裏切り」になるわけですね。<br />
<br />
う～ん、大人社会でもあります、こういうこと(笑)　だから人間って難しい・・・<br />
<br />
今回の話は大半がバスケで占められましたが、ポイントはやはり薫の3TDからの脱退、というところでしょうね。これが今後どういう流れを生むのか・・・<br />
<br />
実は先日、マンガ喫茶で第7巻ぐらいまで原作を読んできました。やっぱりかなり原作と違ってますね。他の先生が全然違うし、やっぱり<font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font>の日向は原作にはないキャラだったし、<font color="#ff9900"><strong>本郷奏多</strong></font>の青木公平も、キャラも外見も違うような。<br />
<br />
でも原作と違うからダメ、という気はしないです。むしろテレビはテレビで面白いなと感じました。<br />
<br />
ただもう少しかつての「悪たれ団」は出して欲しいですけどね～。原作では結構出てくるんです。ここだけの話(笑)、沖田君そっくりの男性が現れてナッキーの恋心が揺れるところもあったりして。<br />
<br />
今回岩崎君は後ろ姿だけ出て来たんですけどね～(笑)<br />
<br />
来週は修学旅行に行くまでの話みたいですが、原作通りなら修学旅行先で岩崎君が出てくるんですが、どうなんでしょう？<br />
<br />
というより次回はまた例の「山の事件」でまた一波乱あるようですね。どうなるんでしょうか。]]>
    </description>
    <category>内山理名、堀北真希の「生徒諸君！」</category>
    <link>http://nacky.blog.shinobi.jp/%E5%86%85%E5%B1%B1%E7%90%86%E5%90%8D%E3%80%81%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C%E3%81%AE%E3%80%8C%E7%94%9F%E5%BE%92%E8%AB%B8%E5%90%9B%EF%BC%81%E3%80%8D/%E7%94%9F%E5%BE%92%E8%AB%B8%E5%90%9B%EF%BC%81%E3%80%80%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%9B%9E%EF%BC%9A%E8%96%AB%E3%81%AE%E9%9B%A2%E5%8F%8D</link>
    <pubDate>Fri, 18 May 2007 15:36:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生徒諸君！第四回　好転の兆し</title>
    <description>
    <![CDATA[第四回あらすじ　～朝日放送HPより抜粋～<br />
<br />
前の担任を連れてくるという約束を守れなかった尚子（<font color="#ff9900"><strong>内山理名</strong></font>）は、２年３組の生徒たちからますます憎まれることになった。携帯の番号とメルアドを配っても、届くのは「ウザい」という非難のメールばかり。<br />
<br />
そんな矢先、教育委員会の日向悠一郎（<font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font>）が来校し、不登校を続ける岡沢茉莉（<font color="#ff9900"><strong>夏未エレナ</strong></font>）と白井直輝（<font color="#ff9900"><strong>若葉竜也</strong></font>）らの転校を促してきた。反発する尚子は「必ず二人を学校に連れ戻す」と宣言する。<br />
<br />
尚子は岡沢茉莉が通うフリースクールにボランティアの教師として表れ、学校に来るよう説得するが、茉莉は聞き入れない。そして親友のあゆみ（南沢奈央）を通じて、尚子をフリースクールに来させないよう3TDに依頼。3TDの珠里亜（<font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong></font>）、公平（<font color="#ff9900"><strong>本郷奏多</strong></font>）、薫（<font color="#ff9900"><strong>岡田将生</strong></font>）は尚子を体育用具室に閉じ込める。<br />
<br />
そんな尚子に、あゆみが茉莉の不登校の理由を告白した。「山に行きたい」と言い出して一年前の事件のきっかけを作った責任を感じ、直輝が来るまでは学校に行かないと決めていたのだ。<br />
<br />
茉莉の本当の気持ちを知った尚子は、自力で用具室を抜け出し、フリースクールへ。だが、直輝が自分を恨んでいると思い込んでいる茉莉は、一緒に直輝の家に行こうという尚子の誘いを受け入れることができなかった。<br />
<br />
直輝の母親が学校に来て、直輝を転校させると尚子に告げた。尚子は直輝を自宅に訪ねて必死に励ますが、直輝はどうしても一歩を踏み出すことができない。直輝の家の前に座り込み、一人説得を続ける尚子の前に日向が現れる。「もし直輝が自殺したら責任が取れるか」と言う日向に、尚子は何も言うことができなかった。<br />
<br />
翌日、尚子は茉莉に直輝の転校を伝え、「一度だけでもいい。出席取りたかったな」と泣きながら直輝の名を叫ぶ。<br />
<br />
直輝の引っ越しの日。直輝の乗った自動車を、茉莉が走って追いかける。信号待ちした車の横に立ち、窓ガラス越しに「許してくれなくても、白井くんのこと、絶対に忘れないから」と訴える茉莉。直輝は辛そうに目を閉じて&hellip;<br />
<br />
ホームルームでは、尚子が出席を取っていた。白井直輝の名前を呼び、ぐっと堪えて次の名前を呼ぼうとしたその時、「はい！」という声とともにドアが開き、直輝と茉莉が姿を現した。初めて生徒30人全員が揃った2年3組。礼を言う尚子に、茉莉は「直輝の勇気とウザい先生の力だ」と答えるのだった。<br />
<br />
<hr width="100%" size="2" />
<br />
一年前の事件はやっぱり前回で宙に浮いちゃった形なんですね。生徒ならずとももう少しちゃんとカタを付けて欲しい気が(笑)<br />
<br />
というわけで今回は初回から不登校だった二人の生徒編。まあこの二人が一年前の事件の「一番の被害者」だったので、ある意味例の事件の「一つの解決の形」なのかもしれません。<br />
<br />
話の流れは何となく読めましたが、わかっていてもやっぱり最後のホームルームはちょっとジンと来ちゃいました。やっぱり友達っていいな、って。<br />
<br />
それより今回一番印象に残ったのは、「鉄仮面」こと日向とのやり取り。やっぱり過去に生徒の自殺事件があって、それを心の奥底にしまい続けているんですね、きっと。<br />
<br />
ただの「杓子定規の悪者官僚」じゃない面が段々見えてきて、これからナッキーとどう絡んでいくのか、楽しみです。<br />
<br />
今回はいわば「雪解け」の回でしたね。ナッキーがようやく生徒の心と近づいてきた。でもそのことが逆に3TDとの対立を生んで・・・というのが次回の展開でしょうか。カギはやはり<font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong></font>演じる珠里亜のようですが・・・来週も気になります！]]>
    </description>
    <category>内山理名、堀北真希の「生徒諸君！」</category>
    <link>http://nacky.blog.shinobi.jp/%E5%86%85%E5%B1%B1%E7%90%86%E5%90%8D%E3%80%81%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C%E3%81%AE%E3%80%8C%E7%94%9F%E5%BE%92%E8%AB%B8%E5%90%9B%EF%BC%81%E3%80%8D/%E7%94%9F%E5%BE%92%E8%AB%B8%E5%90%9B%EF%BC%81%E7%AC%AC%E5%9B%9B%E5%9B%9E%E3%80%80%E5%A5%BD%E8%BB%A2%E3%81%AE%E5%85%86%E3%81%97</link>
    <pubDate>Fri, 11 May 2007 13:48:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生徒諸君！　第三回　溝はさらに深まって・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[第三回あらすじ　～朝日放送HPより抜粋～<br />
<br />
珠里亜（<font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong></font>）の告白で、１年前、ハイキングで遭難した生徒たちは、担任の教師に見捨てられ、死の淵をさまよったことを知った尚子（<font color="#ff9900"><strong>内山理名</strong></font>）。<br />
<br />
尚子はその教師を連れてきて謝らせると約束した。その時の担任は三井恭平（田中哲司）と言い、文科省事務次官の息子だった。尚子は教育委員会の日向（<font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font>）に、事務次官に直接連絡すると日向を脅し、日向とともに恭平の元へと向かった。<br />
<br />
三井は罪の意識にさいなまれるどころか、生徒のために命を投げ出す義務があるのか、と尚子に向かって開き直る。毎日手紙を渡していた生徒の由希子の名前すら覚えていない三井に、思わずつかみかかろうとする尚子。<br />
<br />
三井が謝るまで諦めないと言う尚子に、日向は自分が説得して謝罪させると提案。日向を信じた尚子は、ホームルームで三井が謝りに来ることを告げる。<br />
<br />
しかし2人はやって来ない。三井は突然海外留学するといい、日本を去ったのだった。教室に戻り、生徒たちに、「ごめん。約束守れなかった。」と謝る尚子。三井が来ないことを知った生徒たちは、口々に尚子を責め始める。土下座して謝る尚子に、珠里亜は「北城さん、これが最後の忠告。わたしたちに先生はいらない」と尚子に言い放ったのだった。<br />
<br />
<hr width="100%" size="2" />
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"></span>「1年前の事件」が明らかになった前回から、今週はさらに急展開。</p>
<p class="MsoNormal">問題の教師（三井）探しが妨害とかに遭ってちょっと続いて、三井と会ってからまたいろいろとやり取りとか妨害とかあるのかなぁと思ってたんですが、今週一気に三井の元まで辿り着いてしまいました。</p>
やっぱり<span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font></span>演じる日向役が展開のカギを握ってますね。単純に文科省の「敵方」かと思っていたら、今回は「理由は違っても目的は同じ」と<font color="#ff9900"><strong>内山ナッキー</strong></font>に協力したり。<br />
<br />
これまでに出て来た生徒の飛び降り自殺っぽい回想も、<span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font></span>の過去のようだし、やっぱりこれからも彼の動向がストーリーに影響してくるんでしょうね。ただのゲスト扱いのチョイ役じゃなかったんですね（苦笑）<br />
<br />
それにしても・・・<font color="#ff9900"><strong>内山ナッキー</strong></font>と生徒達との溝がさらに深まってしまいましたねぇ・・・<br />
<br />
<span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong><font color="#000000">の</font></font></span>最後のセリフ、重みがありました・・・「内山さん」と敢えて「先生」と呼ばずに・・・<br />
<br />
<font color="#ff9900"><strong>ナッキー</strong><font color="#000000">だけのせいじゃないけど、これじゃあ生徒がますます大人を信用しなくなって当然です。</font></font><font color="#ff9900"><strong>内山ナッキー</strong></font><font color="#ff9900"><font color="#000000">、</font></font><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font></span><font color="#ff9900"><font color="#000000">をすぐに信用しすぎ！　でもそれが彼女の彼女らしさなんですけどね。</font></font>]]>
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    <category>内山理名、堀北真希の「生徒諸君！」</category>
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    <pubDate>Fri, 04 May 2007 14:32:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「生徒諸君！」第二回・・・１年前の謎</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#ff9900"><strong>内山理名</strong></font>さんの「生徒諸君！」第二回、いま見終わりました。<br />
<br />
結局原作マンガは読み進められなかったので、話がどうなるか全くわからずに引き込まれてしまいました。<br />
<br />
番組開始第一回からずっと謎になっていた「一年前のあの事件」<br />
<br />
もっと引っ張るのかなぁと思っていたんですが、いきなり今日の放送で「ネタバレ」になりましたね。<br />
&quot;3TD&quot;の正体もいきなり判明しちゃったし。<br />
<br />
<br />
<font color="#000000"><strong><font size="4">あれは単純にあの教師が悪いんじゃん！</font></strong></font><br />
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<br />
<font size="4"><strong>教師どうこうの前にフツーに人としてダメじゃん！</strong></font><br />
<br />
<br />
もっとなんかどうにもならないような、どうしようもないことかと思っていたんですが・・・<br />
<br />
でも予告編を見た感じだと、あの教師は文科省の大物？<br />
<br />
それでナッキーがあの教師に近づこうとするのを妨害しようとするのが<font color="#ff9900"><strong>椎名桔平</strong></font>？<br />
<br />
放送第二回目でネタをバラすということは、ネタ自体が問題じゃない、ってことなんでしょうね。<br />
<br />
原作マンガとは違ってきてるのかもしれませんが、マンガはマンガ、テレビはテレビで、やっぱり今後の展開がどうなるのか、楽しみです。<br />
<br />
今日の話、内容的にはネタ盛り沢山だったんですが、個人的には<font color="#ff9900"><strong>岡田将生</strong></font>さん演じる木下薫と、お父さんとの絡みがもっと見たかったなぁ。マンガでも面白かったとこなのに。あと父親の組長役が<font color="#ff9900"><strong>モロ諸岡</strong></font>さんというのもなんか違ってたような(笑)<br />
<br />
それにしても<font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong></font>さん、キレイですよねぇ。ナッキーと対立するシーンの凛とした姿も素敵だったし、１年前の回想でジャージにお下げの姿はホントに中学生のような可愛らしさがあるし・・・華があって演技力もあって、これからスゴイ女優さんになっていくように思います。<br />
<br />
次回も楽しみです。マンガの一気読みみたいに、第一回から最終回まで、テレビ「一気見」したいです(笑)]]>
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    <category>内山理名、堀北真希の「生徒諸君！」</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 13:20:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「生徒諸君！」第一回目見ました！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="4"><strong><font color="#ff9900">「生徒諸君！　生徒編」第一回！</font></strong></font><br />
<br />
9時前からTVの前にしっかり座り込んで見ました！<br />
<br />
<font color="#ff9900"><strong>内山理名</strong></font>さん、やっぱり似合ってるなぁ、と思いました。もちろん容姿とかは違うけど、ナッキーの明るさや前向きさがワザとらしく見えないのがいいな、と思いました。怒ったり落ち込んだりしたそのすぐ後にも優しい言葉や前向きな言葉が出て、それがイヤミにならないのは内山理名さんの個性のおかげかなぁ、と思ったり。<br />
<br />
それにしてもずいぶん原作と違いますね！　原作（といってもまだ一巻目しか読んでないんですが）も「今の子ども達とかには暗いと思われるんじゃないかな～」と思ってましたが、テレビはもっと暗かった！(笑)<br />
<br />
ドッジボールのシーン、原作でも「死ね！」とは言ってませんでしたしね。それに一番最初に言ったのが<font color="#ff9900"><strong>堀北真希</strong></font>さんだったのが余計にインパクトあって・・・自殺したっぽい生徒の映像も入っていたし・・・これからどうなっちゃうんでしょう？　マンガもテレビも両方気になってきちゃいました。<br />
<br />
あとやっぱりドッジボールのところで、原作は「左手を狙え！」っていうセリフに対し、ナッキーは「そういう姑息な考えが嫌いなんだよ！」ってタンカ切るんですよね。<br />
これがすごくカッコイイなぁ、と思ってたのにこのセリフがなかったので、残念、と思ってたんですが、最後に「君の優しさもわかったし・・・ウソ付いてくれたよね。あたしがケガしたの左手だって」ってセリフに繋がってたんですね。ここすごくよかったです。<br />
<br />
原作以上にナッキーと生徒との対立が激しいし、職員室内の対立も激しいし、いきなり出て来た「鉄仮面」の<strong><font color="#ff9900">椎名桔平</font></strong>さんもクールで冷たくてヤなカンジだし(笑)、最後の方はやたら次週に引っ張るし(笑)、絶対次回も見なきゃ、と思いました。まんまとテレビ局に乗せられてます(笑)<br />
<br />
エンディングに流れる主題歌、<font color="#ff9900"><strong>YUI</strong></font>さんの「<font color="#ff9900"><strong>My Generation</strong></font>」。いい曲ですね。爽やかさと力強さがあって、学園ドラマに合ってる、って思いました。あ、石井正則さんの「ボク、学園ドラマキライなんです」には笑いました！]]>
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    <category>内山理名、堀北真希の「生徒諸君！」</category>
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    <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 13:41:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>生徒諸君！　が帰ってきます！</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size: large;"><strong>生徒諸君！</strong></span> <br />
<br />
いま30代、40代の人は夢中になって読んだマンガではないでしょうか。庄司陽子さんの原作で、「週刊少女フレンド」に連載された学園マンガの名作。もちろん私も夢中になった一人でした。全巻揃えて読みふけって友達と話し合って・・・ <br />
<br />
その続編である「<strong>生徒諸君！　教師編</strong>」が、テレビドラマとなってこの4月から放送されます。主人公の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ナッキー</span>こと<span style="color: rgb(255, 0, 0);">北城尚子</span>役を演じるのは<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">内山理名</span></strong>さん。そしてナッキーが担任するクラスの&quot;秘密&quot;の鍵を握る生徒・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">珠里亜</span>役に<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>堀北真希</strong></span>さん。 <br />
<br />
二人とも演技力のある役者さんですし、個人的にはナッキー役に内山理名さんは合ってると思うので、とても楽しみです。 <br />
<br />
実は私、「生徒諸君」に続編があるってついこないだまで知りませんでした・・・なのでドラマのCMを見てビックリ！　しかもまだ連載中だなんて！！！ <br />
<br />
早速コミックスも買ってきました。相変わらずのナッキー、相変わらずの「生徒諸君！」ワールドで安心すると共に、ドラマもどんな風になるのか楽しみです。 <br />
<br />
ドラマはいよいよ今日からですが、原作マンガも読み進みつつ、ドラマも楽しみたいと思います。 <br />
<br />
「生徒諸君！　教師編」のキャストは <br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">北城尚子 - 内山理名 <br />
樹村珠里亜 - 堀北真希</span></strong> <br />
青木公平 - 本郷奏多 <br />
木下薫 - 岡田将生 <br />
白井直輝 - 若葉竜也 <br />
上田敏也 - 松川尚瑠輝 <br />
渡辺順 - 落合扶樹 <br />
日下部和真 - 溝端淳平 <br />
折戸聡史 - 石井正則 <br />
鳥居玲奈 - 上原美佐 <br />
水原健 - 城田優 <br />
野村信二 - 正名僕蔵 <br />
米崎駒子 - 星野奈津子 <br />
柴田安里 - 岡本玲 <br />
雨宮由希子-加地千尋 <br />
神崎あゆみ - 南沢奈央 <br />
岡沢茉莉 - 夏未エレナ <br />
結城拓弥 - 山田優太 <br />
田谷美登利 - 藤村聖子 <br />
吉沢由佳 - 星川玲奈 <br />
早坂斗枝夫 - 伊藤大翔 <br />
亀田陽吉 - 志賀廣太郎 <br />
宮沢義一 - 渡辺いっけい <br />
岸本まじめ - 小林稔侍 <br />
日向悠一郎 - 椎名桔平 <br />
<br />
教育委員会のキャリア、日向役の<strong>椎名桔平</strong>さんも気になるんですが(＾Ｏ＾)、「悪たれ団」の名前がないんですよね～(ノ_・、)　テレビドラマには出ないんでしょうか・・・ <br />
<br />
せめて沖田君だけでも出して欲しいんですケド・・・回想の１シーンでいいので、それだったらスペシャル・ゲスト扱いでものすごいビッグな人が出てもいいと思うんですけど・・・テレ朝さん、お願いします！ <br />
<br />
とにかくまずは第一回放送、楽しみにしたいと思います！]]>
    </description>
    <category>内山理名、堀北真希の「生徒諸君！」</category>
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    <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 20:02:03 GMT</pubDate>
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